2017 Worlds Pick’em
・グループA
1位:SKT
2位:EDG
3位:C9
4位:AHQ
今年のSKTは例年に比べて盤石とは言い難いものの、なんやかんやでLZ相手に一本取っていたし、他のチームに比べて頭一つ抜けていると思う
EDGとC9とAHQは難しいね、結局順当な強さで並べてしまったけど、Clearloveが本来のパフォーマンスを発揮できるかは怪しいところだし、去年はFakerに完敗したといってよかったJensenだが、主な要因は、Jungleであり、そして、今年のC9にはContractzがいて、今年のSKTにBengiはいない、これは大きな意味を持つと思う
AHQだって侮れない、LMSの古豪の一つである
注目プレイヤー:Peanut,Blank,Jensen,Clearlove,Chawy
・グループB
1位:LZ
2位:IMT
3位:FNC
4位:GAM
はっきり言って、1位と2位は固いと思っている
LZに関して言うことはないし、C9より現状劣っているように見えたFNCが、IMTに勝てるとも思えない
問題はGAMとFNCであり、前回と違って、要注目チームとなった彼らがMSIのようなパフォーマンスを発揮できるのか、注目である
注目プレイヤー:Khan,Flame,sOAZ,Archie
・グループC
1位:SSG
2位:RNG
3位:G2
4位:FB
FBに勝機は1%もない、非常に過酷なグループである
残りの3チームも難しい、SSGは去年ほどの勢いもないし、RNGはEDGに謎のSweepを食らったし、G2はプレイオフ以外イマイチである
ADCの安定性だけでいえば、RNG>G2>SSGなんだけど、Topだけ見るなら、SSG>>>>RNG>G2ぐらいなんだよね
FB以外、どこが1位になってもおかしくはないと思う、G2は5%ぐらいだと思うけど
注目プレイヤー:Ruler,Uzi.Trick,Frozen
・グループD
1位:WE
2位:FW
3位:TSM
4位:MSF
ここもかなり難しい
中盤以降のマクロだけならWEが他を圧倒しているのだけれど、彼らは序盤に有利を取られるケースが非常に目立つし、そういう意味ではFWに分がある
TSMも去年までとは違って、Doubleliftのやらかし癖が鳴りを潜めるようになったし、MSFはTwitterが面白い
注目プレイヤー:Condi,Karsa,Svenskeren,Hans Sama
・まとめ
去年以上に難しい
といっても、ANXの躍進を予想できた人なんてほんの一握りだろうし、それに比べればまだ予想がしやすいかもしれない
時間がないので簡潔に書いてしまったが、大体はこんなところである
2017年9月30日土曜日
2017年9月19日火曜日
World2017:RPGというチームについて
RPG
この話何回もしたけど、ある程度簡潔にまとめることができたので記す
このチームは、Top、ないしはJungleとSupportの連携で動かすチームである
MidとADCは動かすほどのプレーをしない
まぁこれはある種妥当というか、チームバランス的には上手く取れていると思う
RPGの勝ち筋は主に4つ
1.TopのEviが動かして勝つ
2.Botでレーンで有利を作って、DaraがTussleと連動して動かして勝つ
3.Tussleのアグレッシブなプレーで動かして勝つ
4.ミス待ち
ミス待ちが勝ち筋といえるのかはさて置き、このように大別できる
LJLであれば、すべての勝ち筋が潰されることは、DFM以外なく、一試合も落とすことなくSummerを戦い抜いた
しかし、世界の強豪国と渡り合うとき、どうだろうか
2は正直言って考えない方がいいし、3も相手が強くなればなるほどリスキー、果てにはゲームスローにもつながる、Tussleが相手Jungleで捕まるのは幾度となく見ている
4のミス待ちもどうだろう、RPGのほうが相手よりミスは多くなることは間違いないと思うし、ミス待ちの観点でいえば相手に分がある
ということで残る勝ち筋は、Eviが壊す、それしかない
実際、RiftRivalsはEviが崩してGAMを相手に勝利を収めた
しかし、ドラフトでカミールやフィオラなどをBANすればいいだけの話なのである
つまるところ、何が言いたいかというと、日本人選手のメカニクスの向上、レーンでの強さが必要不可欠になってくるのではないか、と思う
レーンで不利を背負って勝てるほど、世界は甘くない
Ramuneにしろ、Yutorimoyashiにしろ、悪い選手ではないが、相手より先に動かれるのは目に見えている、特にRamune
彼らはチームが勝っているときにスローをするような選手ではないが、チームが勝っているときにしか強くない選手でもある
YutaponやEviが最低ライン、それぐらいレーンが卓越した日本人を3人揃えるべきなのではないか
確かにマクロの動きは非常に重要だが、今のところ、RPGはそれ以前の問題に見える
単純にミクロが弱いのである
調子にムラはあるものの、DFMのほうがそういう観点で言えば期待が持てた、と思う
LPLやLMSが時たまLCK相手に勝利を収めるが、これは本人たちの卓越したミクロが根底にあってのものであり、そこで初めてLCKと同じ土俵に立てることを忘れてはいけない
日本鯖の人口、今の10倍はほしいかなぁ…
言い忘れてたけどB/PもMSIのときはダメだったな、今はどうかわからんけど
この話何回もしたけど、ある程度簡潔にまとめることができたので記す
このチームは、Top、ないしはJungleとSupportの連携で動かすチームである
MidとADCは動かすほどのプレーをしない
まぁこれはある種妥当というか、チームバランス的には上手く取れていると思う
RPGの勝ち筋は主に4つ
1.TopのEviが動かして勝つ
2.Botでレーンで有利を作って、DaraがTussleと連動して動かして勝つ
3.Tussleのアグレッシブなプレーで動かして勝つ
4.ミス待ち
ミス待ちが勝ち筋といえるのかはさて置き、このように大別できる
LJLであれば、すべての勝ち筋が潰されることは、DFM以外なく、一試合も落とすことなくSummerを戦い抜いた
しかし、世界の強豪国と渡り合うとき、どうだろうか
2は正直言って考えない方がいいし、3も相手が強くなればなるほどリスキー、果てにはゲームスローにもつながる、Tussleが相手Jungleで捕まるのは幾度となく見ている
4のミス待ちもどうだろう、RPGのほうが相手よりミスは多くなることは間違いないと思うし、ミス待ちの観点でいえば相手に分がある
ということで残る勝ち筋は、Eviが壊す、それしかない
実際、RiftRivalsはEviが崩してGAMを相手に勝利を収めた
しかし、ドラフトでカミールやフィオラなどをBANすればいいだけの話なのである
つまるところ、何が言いたいかというと、日本人選手のメカニクスの向上、レーンでの強さが必要不可欠になってくるのではないか、と思う
レーンで不利を背負って勝てるほど、世界は甘くない
Ramuneにしろ、Yutorimoyashiにしろ、悪い選手ではないが、相手より先に動かれるのは目に見えている、特にRamune
彼らはチームが勝っているときにスローをするような選手ではないが、チームが勝っているときにしか強くない選手でもある
YutaponやEviが最低ライン、それぐらいレーンが卓越した日本人を3人揃えるべきなのではないか
確かにマクロの動きは非常に重要だが、今のところ、RPGはそれ以前の問題に見える
単純にミクロが弱いのである
調子にムラはあるものの、DFMのほうがそういう観点で言えば期待が持てた、と思う
LPLやLMSが時たまLCK相手に勝利を収めるが、これは本人たちの卓越したミクロが根底にあってのものであり、そこで初めてLCKと同じ土俵に立てることを忘れてはいけない
日本鯖の人口、今の10倍はほしいかなぁ…
言い忘れてたけどB/PもMSIのときはダメだったな、今はどうかわからんけど
2017年7月2日日曜日
World 2017に向けて:2017 Summer Split 注目チーム紹介
簡潔に
LCK、NAを紹介
EUとLPLはそこまで見ていないので、チームと選手の名前だけ
LJLは開幕前予想をしたし、大方の予想通りといったところなので省略
・KR
SK Telecom T1
文句なしの要注目チーム
TopとJungleが流動的であるが、”B”の意志を継ぐもの、JungleのBlankが今期なんと出場試合、全勝中である(7月2日現在)
Faker、Bang、Wolfの最強トリオも健在、試行錯誤を積み重ねながらも、必ず仕上げてくるはずある
注目選手:Faker
MSIでは精彩を欠く動きが散見されるものの、Summerに入ってからというものの、対面を圧倒し続けるどころか、一人でチームを支えるなんてことまでやってのけてしまう、今でも文句なしの最強プレイヤーである
KT Rolster
2016年オフ、大補強を敢行し、SKTと肩を並べたのではとまで言われたものの、中盤以降のコミュニケーションに難があり、苦戦を強いられている
選手個々の力は全員ワールドトップクラスであり、歯車が噛み合ったときの実力はSKTをも凌駕するだろう
注目選手:Deft
本来ならSmebを挙げたいところだが、あえてDeft
あえて、という言葉を使うのもおこがましい、そのくらいのプレイヤーであることは疑う余地がない、しかし、ここ1番、特にSKT戦となると、パフォーマンスの低下が明らかであり、2017年に入ってから、どの試合でも全く存在感を発揮することができていない
DeftがキャリーしてSKTに勝つことができれば、彼も、KTも殻を破れるのではないのだろうか
Samsung Galaxy
2016 World 準優勝チーム
秘められたポテンシャルは凄まじく、またマクロの面でも卓越したチームであり、MSI明けとはいえ、Summerで唯一SKTから勝ち星を拾っている
イマイチ勝ちきれないのは、選手の調子のブレ幅、特に後述のRulerは顕著である
注目選手:Ruler
去年のWorld 決勝でのEzrealのパフォーマンスで一躍注目を浴びた
調子のいいときは、世界最強、悪いときは並以下、なんともブレ幅の広い選手である
彼が安定して力を発揮することができるようになれば、MidのCrownの負担も減ることだろう
Longzhu Gaming
Summerシーズン前、RJのTaki、KR Soloqで注目を浴びていたCuzzとKhanを獲得した
Pray、BDDも含めて、Soloqの最強クラスの選手ばかりを集めた様相となり、開幕前から注目を浴びていた
現在、その名に違わない実力を発揮することができており、世界も射程圏内である
注目選手:BDD
SpringはFlyの控えに甘んじていたものの、スタメンになるやいなや、なんとKDA10.22、Death Average1(7月1日現在)、驚異的な数字をたたき出しており、今シーズンのパフォーマンスだけでいえば、Fakerをもしのいでいる
このFlyとかいう選手はさぞ凄かったんやろうなぁ…
Afreeca Freecs
去年までは中堅どころといったチームだったが、MaRin、Spirit、Kuroといったスター選手を獲得、春はSKTやSSGを破るなど健闘を見せており、夏も、上位には勝てずとも1本は取る、下位は確実に取る、と安定感を発揮し始めている
1戦目はほぼ全勝、2戦目はほぼ全敗といった謎のジンクスのようなものがある
虎視眈々と世界を見据えているチームである
俺のファンボチームのひとつ
注目選手:MaRin
かつてのWorld MVPであり、その実力は健在
時折スローをすることもあるが、そのスローをベイトに変えてしまうぐらいのことはやってのける
特にRumbleは必見である
・NA
Team SoloMid
NAをいろいろな意味で代表するチーム
過去最強を言われた布陣をそろえたものの、イマイチ乗り切れない試合が目立つ
注目選手:Doublelift
帰ってきたスーパースター、エンターティナー、世界を勝ち抜けるかどうかは、彼とBjergsenにかかっている
Cloud9
TSMに並ぶ強豪のひとつ
HaiがいたころのC9は脱NA化と言われ、脳筋の芸人集団を卓越したマクロで圧倒していたものの、彼が抜けてから、チームとしてのまとまりが欠けるシーンが目立つ
それでもここまで強さを発揮しているのは、個々人の実力が圧倒的だからであり、集団戦の上手さは世界屈指、マクロの酷さはNA屈指(最近は改善傾向にある…と信じたい)
1+1+1+1+1が10になる、そんな日がくればKRと並ぶだけの実力があると思っているが、果たして…
俺のファンボチームのひとつ
注目選手:Jensen
HaiやBjergsenの影にいつも隠れており、事実彼がC9に来てから、一度も優勝できていない
去年の vs SKT、2017のSpring Final5戦目のEkko、重要な局面でミスを犯す、という印象が強いのもそれに拍車をかける形となっている
しかし、今シーズンの彼は、今まで以上のパフォーマンスを発揮しており、幾度となく対面をソロキル、先日のTSM戦ではなんとBjergsenを2度ソロキルしている
実力だけでいえば、文句なしのワールドクラス、今年こそ、汚名返上を果たしてほしい
Counter Logic Gaming
NA古豪、お笑い集団のNAにしては珍しくマクロに長けたチームである
去年から散々Midが穴を言われていたが、なんと交換したのはJungle、しかし今のところチームにハマっているようにも思える
注目選手:Dardoch
Xmithieがサポートタイプの選手であるとすれば、Dardochはキャリータイプの選手である
イマイチHuhiがキャリーしきれない中で、彼は独力でゲームメイクが可能である
NAの宿命に違わず、たびたびスローをするがご愛敬
Immortals
去年のスター集団の中で残ったのはMidのPorbelterのみ、春、夏とロースター変更を繰り返していたが、ついにピースが揃った、と言える戦いぶりを見せている
現在、TSMやC9を抑えてスプリット首位を走っている
注目選手:Xmithie
Dardochがキャリータイプの選手選手であるとすれば、Xmithieはサポートタイプの選手である
LCK、NAを紹介
EUとLPLはそこまで見ていないので、チームと選手の名前だけ
LJLは開幕前予想をしたし、大方の予想通りといったところなので省略
・KR
SK Telecom T1
文句なしの要注目チーム
TopとJungleが流動的であるが、”B”の意志を継ぐもの、JungleのBlankが今期なんと出場試合、全勝中である(7月2日現在)
Faker、Bang、Wolfの最強トリオも健在、試行錯誤を積み重ねながらも、必ず仕上げてくるはずある
注目選手:Faker
MSIでは精彩を欠く動きが散見されるものの、Summerに入ってからというものの、対面を圧倒し続けるどころか、一人でチームを支えるなんてことまでやってのけてしまう、今でも文句なしの最強プレイヤーである
KT Rolster
2016年オフ、大補強を敢行し、SKTと肩を並べたのではとまで言われたものの、中盤以降のコミュニケーションに難があり、苦戦を強いられている
選手個々の力は全員ワールドトップクラスであり、歯車が噛み合ったときの実力はSKTをも凌駕するだろう
注目選手:Deft
本来ならSmebを挙げたいところだが、あえてDeft
あえて、という言葉を使うのもおこがましい、そのくらいのプレイヤーであることは疑う余地がない、しかし、ここ1番、特にSKT戦となると、パフォーマンスの低下が明らかであり、2017年に入ってから、どの試合でも全く存在感を発揮することができていない
DeftがキャリーしてSKTに勝つことができれば、彼も、KTも殻を破れるのではないのだろうか
Samsung Galaxy
2016 World 準優勝チーム
秘められたポテンシャルは凄まじく、またマクロの面でも卓越したチームであり、MSI明けとはいえ、Summerで唯一SKTから勝ち星を拾っている
イマイチ勝ちきれないのは、選手の調子のブレ幅、特に後述のRulerは顕著である
注目選手:Ruler
去年のWorld 決勝でのEzrealのパフォーマンスで一躍注目を浴びた
調子のいいときは、世界最強、悪いときは並以下、なんともブレ幅の広い選手である
彼が安定して力を発揮することができるようになれば、MidのCrownの負担も減ることだろう
Longzhu Gaming
Summerシーズン前、RJのTaki、KR Soloqで注目を浴びていたCuzzとKhanを獲得した
Pray、BDDも含めて、Soloqの最強クラスの選手ばかりを集めた様相となり、開幕前から注目を浴びていた
現在、その名に違わない実力を発揮することができており、世界も射程圏内である
注目選手:BDD
SpringはFlyの控えに甘んじていたものの、スタメンになるやいなや、なんとKDA10.22、Death Average1(7月1日現在)、驚異的な数字をたたき出しており、今シーズンのパフォーマンスだけでいえば、Fakerをもしのいでいる
このFlyとかいう選手はさぞ凄かったんやろうなぁ…
Afreeca Freecs
去年までは中堅どころといったチームだったが、MaRin、Spirit、Kuroといったスター選手を獲得、春はSKTやSSGを破るなど健闘を見せており、夏も、上位には勝てずとも1本は取る、下位は確実に取る、と安定感を発揮し始めている
1戦目はほぼ全勝、2戦目はほぼ全敗といった謎のジンクスのようなものがある
虎視眈々と世界を見据えているチームである
俺のファンボチームのひとつ
注目選手:MaRin
かつてのWorld MVPであり、その実力は健在
時折スローをすることもあるが、そのスローをベイトに変えてしまうぐらいのことはやってのける
特にRumbleは必見である
・NA
Team SoloMid
NAをいろいろな意味で代表するチーム
過去最強を言われた布陣をそろえたものの、イマイチ乗り切れない試合が目立つ
注目選手:Doublelift
帰ってきたスーパースター、エンターティナー、世界を勝ち抜けるかどうかは、彼とBjergsenにかかっている
Cloud9
TSMに並ぶ強豪のひとつ
HaiがいたころのC9は脱NA化と言われ、脳筋の芸人集団を卓越したマクロで圧倒していたものの、彼が抜けてから、チームとしてのまとまりが欠けるシーンが目立つ
それでもここまで強さを発揮しているのは、個々人の実力が圧倒的だからであり、集団戦の上手さは世界屈指、マクロの酷さはNA屈指(最近は改善傾向にある…と信じたい)
1+1+1+1+1が10になる、そんな日がくればKRと並ぶだけの実力があると思っているが、果たして…
俺のファンボチームのひとつ
注目選手:Jensen
HaiやBjergsenの影にいつも隠れており、事実彼がC9に来てから、一度も優勝できていない
去年の vs SKT、2017のSpring Final5戦目のEkko、重要な局面でミスを犯す、という印象が強いのもそれに拍車をかける形となっている
しかし、今シーズンの彼は、今まで以上のパフォーマンスを発揮しており、幾度となく対面をソロキル、先日のTSM戦ではなんとBjergsenを2度ソロキルしている
実力だけでいえば、文句なしのワールドクラス、今年こそ、汚名返上を果たしてほしい
Counter Logic Gaming
NA古豪、お笑い集団のNAにしては珍しくマクロに長けたチームである
去年から散々Midが穴を言われていたが、なんと交換したのはJungle、しかし今のところチームにハマっているようにも思える
注目選手:Dardoch
Xmithieがサポートタイプの選手であるとすれば、Dardochはキャリータイプの選手である
イマイチHuhiがキャリーしきれない中で、彼は独力でゲームメイクが可能である
NAの宿命に違わず、たびたびスローをするがご愛敬
Immortals
去年のスター集団の中で残ったのはMidのPorbelterのみ、春、夏とロースター変更を繰り返していたが、ついにピースが揃った、と言える戦いぶりを見せている
現在、TSMやC9を抑えてスプリット首位を走っている
注目選手:Xmithie
Dardochがキャリータイプの選手選手であるとすれば、Xmithieはサポートタイプの選手である
自己主張が強く、バランスの悪かったチームの欠けた歯車だったのかもしれない
今のところCLGとのトレードは大成功といえる
・EU
G2 Esports
注目選手:PerkZ
H2k-gaming
注目選手:Febiven
Fnatic
注目選手:Caps
Unicorns of Love
注目選手:Vizicsacsi
Misfits
注目選手:PowerOfEvil
・LPL
Team WE
注目選手:957
Royal Never Give UP
注目選手:Uzi
DAN gaming
注目選手:Ggoong
Edward Gaming
注目選手:Clearlove7
OMG
注目選手:SmLz
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